全国就業支援ネットワーク
とは?
障害のある人の就業生活の支援のために、
望ましい職業指導や就業支援のあり方を研究・研鑽及び全国における就業支援機関・組織運営の健全化などについて相互に意見や情報を交換し、わが国の障害のある人が自立した生活を送れる環境の形成に寄与することを目的としています。
研修・セミナー情報
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(一時申込)令和8年度 訪問型職場適応援助者(訪問型ジョブコーチ)養成研修
- 開催方式
- 対面
- 定員
- 対面 定員なし
※選考の上、60名の受講者を決定します。 - 募集期間
- 2026年07月21日 ~ 2026年08月20日
- 参加費用
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- 対面
- 一般 0円 / 会員 0円
募集期間外です全国就業支援ネットワークでは、厚生労働大臣が定める「訪問型職場適応援助者(訪問型ジョブコーチ)」の養成研修を開催します。
本研修は、就労支援に従事する者がジョブコーチの資質を持つことにより、就労支援機能を強化し、障害のある人が自立した生活を送れる環境を形成することを目的とします。
例年、年2回開催しておりました本研修ですが、令和8年度は諸事情により今回のみの開催となります。皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
1.日程 6日間(講義5日、実習1日)
(1)講義 2026年10月19日(月)~22日(木)、11月2日(月)
(9:30開始、18:00終了予定)
(2)実習 2026年10月23日(金)、26日(月)、27日(火)のいずれか1日
実習日および実習先事業所は別途ご案内いたします。
2.会場 三宮コンベンションセンター
神戸市中央区磯辺通2-2-10 ワンノットトレーズビル5階
3.定員 60名
4.受講費用 56,000円
※受講決定者に、別途ご案内いたします。
5.受講対象者
(1)障害者の就労支援を行っている又は行う予定のある事業主に所属し、今後、訪問型職場適応援助者としての活動を予定している者であって、障害者の就労支援に係る経験を一定程度積んだ者
(2)医療機関に所属し、精神障害者等の就労支援に係る業務を行っている者
(3)その他、本研修の受講が特に必要と認められる者
6.申込方法
①受講申込フォームに必要事項を入力してください。
※会員の方は、申込ページで「登録済みの会員情報を使う」を押してからお申込みください。
➁受講申込書(Excel,PDF)をダウンロードして必要事項を記入し、houmon-jc1@sien-nw.jp まで提出してください。
7.募集告知期間 2026年7月21日(火)~8月20日(木)
8.応募受付(受講申込書提出)期間 7月21日(火)~8月20日(木)
※受講申込フォームへの入力及び、受講申込書の提出をもって申込完了とします。
9.その他
・申込多数の場合は選考となります。受講の可否は9月3日(木)までにご連絡いたします。
・修了にはカリキュラムに示す全時間の出席が必要になります。(別紙1カリキュラム)
・現時点では全てのカリキュラムを研修会場にて実施する予定です。
・研修方法が一部オンラインに変更となる場合があります。変更する場合は受講生のみなさまに別途ご連絡いたします。
・兵庫県内の法人等に所属され、養成研修終了後、職場適応援助者として活動される予定の方は、兵庫県から受講費用の半額(28,000円)が助成されます。対象の方には別途ご案内いたします。
10.実施要項(別紙2 実施要項)
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令和8年度 就業生活支援(基礎コース)講座
- 開催方式
- オンライン
- 定員
- オンライン 25人
- 募集期間
- 2026年06月10日 ~ 2026年06月30日
- 参加費用
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- オンライン
- 一般 5,000円 / 会員 3,000円
募集期間外です日時:令和8年7月24日(金) 13:30 ~16:30(オンライン)
対象:生活支援担当になって2年以内の新任担当者
定員:25名 ※定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
申込方法:①当サイトのページから必要事項を記載し申込み手続きを行ってください。
*人事異動で初めて担当になった方、この仕事に初めてついた方、この講座は、着任したばかりの皆さまのお悩みをお聞きします。
今回の基礎講座は、生活支援担当になって2年以内の担当者を対象に、日頃モヤモヤしている事を話しながら、ディスカッションしていきます。グループワークを中心に、ちょっと足をとめて考える時間を一緒に過ごしましょう!
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令和7年度 生活支援実践講座
- 開催方式
- 対面
- 定員
- 対面 30人
- 募集期間
- 2025年12月26日 ~ 2026年01月23日
- 参加費用
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- 対面
- 一般 5,000円 / 会員 3,000円
募集期間外です■ 生活支援実践講座
・日時 2026年2月10日(火)9:30~12:00(開場9:15)
・会場 東京たまメッセ 東京都立多摩産業交流センター 第一会議室
・内容 全国的に顕在化する働き続けるために欠かせない生活支援。
その課題や工夫について、厚生労働省モデル事業・ペアサポート事業で得た学びをもとに、
3センターによるシンポジウムとグループワークで一緒に考えます。
(登壇予定の3センター)
・県中地域障害者就業・生活支援センター(福島県)
・障碍者就業・生活支援センターわーくわく(徳島県)
・なら中和障害者就業・生活支援センターブリッジ(奈良県)
・参加費 会員3,000円、一般5,000円
・定員 30名
・申込受付期間 2025年12月26日(金)~2026年1月23日(金)
(定員に達し次第、締切りさせていただきます。)
※会員の方は、申込ページで「登録済みの会員情報を使う」を押してからお申込みください。
その他
当日の午後からは、第12回障害者就業・生活支援センター事業をより深く考えるための全国フォーラム(ナカポツフォーラム)を同建物内で開催いたします。
ナカポツフォーラムの参加申込は、こちらから。
トピックス
受託した研究事業の成果等について掲載しています。


